ビジュアル営業成功事例
悪徳リフォームと完全差別化。良い評判を生む!
新人営業でも難なく受注。さらに高額リフォーム受注に成功!
背景:何に困っていたのか
施主が悪徳リフォームとの区別がつけられなかった

- 地域に訪問リフォーム業社が多数あり、施主は「悪徳業者」と「優良なリフォーム会社」の説明をしていても、話法が同じなので区別がつかない様子。
- 激戦区での受注のポイントは価格のみで、価格が高いと受注できない状態。
- 新人営業マンでは、工事の説明がうまくできず提案営業もできない為、いつも施主の要望を聞いて相見積もりを作る状態。
- この会社のエリアは激戦区で必ず最低4社は見積もりを取っている様子だった。当然売上は低迷、利益も厳しかった。
実施内容:これで問題点を解決
見積もりと未来写真をセットで提出
- 未来写真フルパッケージを導入、相見積もりの大規模リフォームに必ず見積書に未来写真をつけて提出した。
成果:導入による成果
悪徳リフォームと完全差別化、評判が良くなった

- 新人営業マンが次々と高額リフォームの契約に成功、相見積もりに連戦連勝した。
- 施主は見積もり書の工事内容が写真画像でわかるため、他者の金額が安い場合でも同社の工事範囲が未来写真で明確な為、新人営業でも難なく受注することができた。
- 各店が売上130%となり、支店を増やしていった。業績を伸ばした。
- 本当に施主がやりたいリフォームのヒアリングができるようになり、高額リフォームを受注できるようになった。
工夫のポイント
- STEP1:
- 見積書に未来写真をセットにした。
- STEP2:
- 未来写真を元にさらに希望をヒアリングした。

