住宅営業の新しいあたり前。リアル完成イメージで、面白いほど効果的!

「ビジュアルソリューション」未来写真のリアルなイメージ映像でハウスコミュニケーション!住宅営業成功のステップ!

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ビジュアル営業成功事例

施主が喜びの中来店。有効な時間で営業に専念!

売上げ数百万からわずか1年で4億ベースの売上げを達成。

背景:何に困っていたのか

施主の希望が多く、手間がかかりすぎ、実行予算オーバーが多発

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  • 営業担当が工事管理の一環体制いつも忙しい、予算を押さえるためトラックで現場を片付けるようなこともたびたび。
  • 連日、設計・見積・変更・契約・追加見積もり、などのお施主様の家に何度も何度も訪問し、何度も何度も打ち合わせ繰り返し、やっと決定しても、再び変更や追加が次々にでていた。
  • 施主も営業担当者も完成後のイメージがわからないため、なかなか仕様が決定せず、施工後の変更や、イメージの違いによるやり直しなどが絶えず、追加金額ももらえず、実行予算オーバーが多発。
  • 営業は施主と職人さんとの間に挟まれ常に休めない状態。スタッフを増やしたくても売上、利益から計画して無理な状態。

実施内容:これで問題点を解決

施主の要望を最初に全部聞いて、未来写真でイメージ確定

  • 未来写真スタジオを導入。訪問打ち合わせをやめて来店してもらい、未来写真スタジオですべて打ち合わせをするようにした。
  • 図面提案を一切やめて、最初にデザイン性の高い未来写真の事例で施主の希望を徹底的にヒアリングし、提案を未来写真映像で行った。
  • それまでのサンプル品やカタログでの仕様決めも、未来写真シュミレーター機能で未来写真映像を見せながら瞬時に行った。
  • 営業スタッフと工事管理者との2名体制に変更し提案資料作成は未来写真アウトソーシングを活用。

成果:導入による成果

施主が来店、時間が有効に使え、営業に専念できた

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  • 未来写真の打ち合わせは施主が喜んで来店してくれるようになり、時間が有効に使えるようになった。
  • 完成後のイメージをシュミュレーションできるので、施主が自分でコーディネートするようになり、追加工事などが事前に発見できるので工事後のやりなしや変更がなくなった。
  • デザインにこだわった施主様が口コミでふえ紹介のお客様が来店してくれるようになり、契約平均は700万前後と1500万前後の物件が多くなった。
  • この会社は売上数百万から、わずか1年で4億ベースの売上を達成した。

工夫のポイント

STEP1:
訪問型スタイルから来店スタイルへ変更した。
STEP2:
大型モニターで施主にコーディネートさせ、喜ばれた。
STEP3:
デザイン重要性と価値を未来写真で表現した。